すぐに話せる短い笑える小話(意味が分かると面白い話)

大の野球好きのトニーが80歳で死んだ。
葬儀の翌日、同じく野球好きの親友デビッドの枕元にトニーが現れて言った。
「デビッド、良いニュースと悪いニュースがあるぜ」
「トニー!君なのか?」
デビッドは親友との再会を喜び、言葉を続けた。
「で、良いニュースって何だ?」
「聞いて驚くなよ。
天国でも野球が盛んに行われているんだ。
俺も1つのチームに入ったんだぜ」
「そりゃすごい!で、悪いニュースは?」
「明後日の先発は君だ」




あるご婦人がパン屋に飛び込んで来た。彼女は怒りにまかせてまくし立てた。
「今朝、こちらで、うちの息子にクッキーを2ポンド買ってこさせましたの。でも家で量ってみたら1ポンドしかございませんでしたわ。
あなた、お店の量りの調子を確かめたほうがよろしいですわよ」
パン屋は、このご婦人をしばし冷静に見たうえで、こう答えた。
「いやー、そうでしょうか。奥様のほうこそ、お子さんの体重を量ってごらんになったほうがよろしいと思いますよ」

・意味
息子が家に帰るまでの間に、1ポンドのクッキーを・・・

いま電話があって俺がバイクで事故を起こして警察に捕まったらしい。
しかも相手が妊婦で流産までさせてしまったそうだ。
示談にするから金振り込めっていうし、電話の向こうで俺は泣いてるし、いったい俺はどうしたらいいんだ。

お願いします。

・意味
振り込め詐欺の電話を本人が受けてしまったパターン。

ミルク好きのマイクがミルクのみ過ぎて死んじまったってさ
牛の下敷きになってな

・意味
牛の乳から直接飲んでいた。




悪魔「我を召還したのはお前か?」
A「ああ」
悪魔「なんでも願いを叶えてやろう。但し、代償として、お前の命の次に大事なものを貰う」
A「・・・」
A「代償は先払いでも問題ないか?」
悪魔「?」
悪魔「問題ない」
Aは世界一の金持ちになった。

・意味
おそらくこの男の命の次に大切なものは金。
先に払ってから大金持ちにしてくれと頼んだのだろう。
実質ただ。

とあるスーパーで働いていたAさん
かっこいい男性にささやくように
男「つぎの休みいつ?」と聞かれた。
しどろもどろに
A「バ、バイトしてるのは土日だけです」と言った
すると3秒、男は考えて

男「すみませんがお店の定休日を聞いたのですが」

意味
Aさんは誘われていると思ったんでしょう…

前の会社で2億の機械を俺のミスでぶっ壊した時
社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように
「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」
と言ってくれた
その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した

・意味
会社やめとるやないか

息子がパパに聞いた
「ねーパパ、泥酔するってどういう事?」
「それはだな、あそこに2人いるだろ?あれが3人にみえることだ。」
「でもあそこには一人しかいないよ?」

・意味
パパ、すでに・・・

ある患者が治療に訪れて医者に言った。
「体中、あちこち押すと痛いんです」
それを聞いた医者はブロンドに言った。
「ちょっと膝を押してみてもらえますか?」
「こうですか?・・・痛いです」
「今度はおでこを押してください」
「こうですか?・・・やっぱり痛いです」
「次はおなかを押してください」
「はい・・・痛たたた」
医者はすべてを納得して診断を下した。

・意味
医者が下した診断は「指の骨折」
そりゃどこを押しても痛いわけです




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